いちご好き集合!甘味が大好きなら保存方法は常温で決まり?!でも…

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『いちご』の保存方法は、常温でも問題ないのでしょうか?
ズバリ!『いちご』本来の素材の旨味、あふれる甘さを最大限に味わう為には『常温保存』がベストな保存方法です。

多くの方が、冷蔵保存である『冷蔵庫』で保存をすることが適切で正しい保存方法であると思っているのではないかと推測をしますが、実は、『いちご』は常温保存が一番適した保存方法で、本来の甘味を味わう為には正しい保存方法なんですね。
『いちご』本来の甘みを堪能する為には、最適な常温保存ではありますが、条件であったり注意するポイントがありますので、そのことについてはあとで、ご説明をします。この注意点を見逃してしまうと楽しみにしていた『いちご』が残念な姿になってしまう可能性がありますのでお見逃しなく。
『いちご』は、特別なご褒美とも感じる方も多いのではないでしょうか。そんな、甘くて幸せな瞬間とともに、自然の恵みを味わえる喜びを噛みしめる、ひと時。赤いカラーが、トレードマークで印象的なビジュアルの『いちご』が果物ではなく野菜に属することを知らないか方も実は、意外と多いのでは…
インターネットでネットサーフィンをしていても、よく『いちご』をフルーツと書いているサイトを見かけますが、正確には間違ってます…
フルーツ(果物)でも問題はないのですが、果物の定義というものが存在をしていて『樹木になるもの』が果物であると定義されていますから、その定義に当てはめると、正確には『いちごは野菜』に分類されることになるんですね。『いちご』に限らず『スイカ』『メロン』も同じ立場にあり正確には、野菜に分類をされています。
『いちご』などは栽培方法が、定義上では『野菜』に分類をされますが、店頭などに並ぶときには『果物』として利用をされていることから、もっと正確に分類をすると『果実的野菜』して分類をされています。
このことから、定義は定義として存在はしてはいますが、一般的な認識や利用のされ方を、考えた時には、どちらでも問題はなくて、人それぞれ『とらえかた次第』でOK。
 
でも、それを見るたびに… 心の中で『フフフ』って笑っている、わたしは性格が『ひねくれて』いますね カベ|▽ ̄;)サイテー …ですね。
えっ?!


知らなかった…






というあなたは、今、知ることが出来ましたから『いちご』の話題になっても、赤面をすることはありませんから、ご安心を(≧▽≦)






スーパーで見かけると、思わずビジュアルで目を引く『いちご』の誘惑に… 我慢できずに買ってしまい、楽しみにしていたあなた。ビジュアルでは赤が印象的で『力がみなぎって』元気なように思えて、忘れてしまいがちではありますが… 『いちご』は印象とは違い、とてもデリケートであり保存方法を間違えると、楽しみにしていた自分へのご褒美とも思える『至福の瞬間』に『いちご』の想定外の『無残にも傷んでしまった姿』に気づき、後悔をすることになります。
楽しみは、あとにとっておく『あなた』なら、忙しい日常の大変なことを終わらせた『休息の時間』に、買って保存しておいた『いちご』をゆっくりと味わえると、心ときめきますワクワク🎵でいっぱいの『あなた』の気持ちとは裏腹に、『いちご』の傷んでいる姿に気がつき、時が止まるように硬直する…
決して安くはなく、貴重とも思える『いちご』を、一度で食べきってしまうのは『もったいない』と思い、小出しにして、少しづつ食べていた数日後…。変わり果てた『いちご』のに悲しくなり後悔をする瞬間…






スーパー特有の大きめで透明な容器に『てんこ盛り』なっている『いちご』に魅了されて奮発して買ってきたあなた。適切な保存方法を知らない為に、スーパーで売っていたままの『てんこ盛り』の状態で入っている容器のまま保存をしてしまう。『てんこ盛り』で重なりあって、ギュウギュウ詰め状態です。



想像してみてください…


『いちご』が人間のように、目や口があり表情があるとしたら…






スーパー特有の… 大きめの透明の容器に入っている『いちご』さんは、表情が苦しそうに思えてきます。一番上にいる『いちご』さんは平気かもしれませんが、上下左右、ギュウギュウで息苦しく圧迫されている『いちご』さんも沢山います。一番下の『いちご』さんは、最も苦しく最悪な状態です。透明な容器ですから、容器の下から一番下の『いちご』さんを見ると、まるで満員電車で透明の窓にギュウギュウ詰めで顔を押し付けるしかなく、苦しい表情をしている人の光景と、同じともとれる状況です。
もっと分かりやすく例えると、学校の運動会でよくあった人間ピラミッド。四つん這いでピラミッドを形成している状態から、ラストにそれぞれが支えていた手足を開放して、重ねた座布団のように積み重なったピラミッドの状態で、フィナーレを迎えるその状態。
一番上の人は何ともないですが、下にいけばいくほどダメージや苦しさは増していきます。一刻も早く解放されたいと思う、最悪な環境です。そんな… 命にも関わるかもしれない状態におかれている『いちご』さんの気持ちに気づいてあげれない『あなた』は、スーパーで買ってきた容器のまま保存をしてしまいます。食べるときになってようやく『てんこ盛り』に入っている『いちご』を上から順番に取り出していくと… 想定もしてなかった下のほうの『いちご』の、哀れにも傷んで弱りきった姿を見て後悔をする瞬間…






このようなことにならない為にも、野菜に属する『いちご』ではありますが適切な保存方法を正しく学び、知ることでムダにすることなく、鮮度を保ち、良い状態で美味しく食べるようにしましょう。
『いちご』の保存方法で考えられる『常温保存』『冷蔵保存』『冷凍保存』について、適切な保存方法を解説しています。

いちごの保存方法は常温が最も甘味が増す!早めに食べきる努力を!

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『いちご』の最適な保存方法は、常温保存であると最初にお伝えしました。しかし、それは『いちご』そのものである素材の良さを最大限引き出して、より旨味を感じることが出来る『甘味』を堪能することが出来る保存方法が『常温保存』である。ということです。

 
えっ…?!





何か引っかかる言い方をしてない?…と思ったあなたはカンが良いかもしれません(≧▽≦)☆サスガです。もっとも適切な『いちご』の保存方法が『常温保存』であっても、それをするには条件があり判断を間違えてしまうと気づいたときには、『いちご』が残念な姿に変貌をとげていることになります。

いちごを常温保存する場合の条件!【注意】日持ちはしません!

  • すぐに食べきる場合で常温の場合は、収穫後『半日』か『1日以内』までには食べきる。
  • 熟しているものは更に早めに食べる。
  • とれたてで、その日の朝などに収穫したもので鮮度が良いものに限る。
  • 収穫後に、出来る限り冷蔵保存をされていないもの。
  • 常温保存の適切な温度は3℃~5℃で温度変化が極力少ない状態を保てる場所。
  • 常温保存でも、上記の条件を満たす冷暗所が最適。
  • 『いちご』にとっての最適な温度が3℃~5℃であっても15℃以内であれば常温保存も可能ですが極力、温度は最適温度に近いほうが鮮度を保つことができます。
  • 買ってきた『いちご』はパックに入っている状態で、そのまま保存はNG!
  • ヘタを下にして出来うる限り、『いちご』どうしが接触しないように並べて保存する。
  • その日の朝、もしくは収穫後、間もないものでも『いちご』の状態を確認してキズなどがあるもの、熟しきっているものは、すぐに食べる。
『いちご』にとって、適切な温度での条件が整っている場合は、熟す過程である時間の経過とともに早足で早熟に進んでしまいます。熟す状態に到達すると、傷む過程に急速に進んでしまいますから、腐ったりカビが生えることもあり、常温保存していた環境が適切でなく、温度上昇している場所に保存をしてしまっていた場合は、最悪の場合は早くて半日、もしくは1日でもカビが生えたり、腐ったりすることも考えられます。
常温保存でなくても傷みやすく、長い期間の保存が出来ないのが『いちご』ですから、常温保存をする時は特に気にして、定期的に状態を確認しましょう。熟していたり傷みそうに感じたときは、すぐに食べることが最善策ともとれます。
『いちご』は、温度変化や乾燥に弱く、冷蔵をすることで乾燥しやすくなります。常温、もしくは気温が上がる季節であれば、高温の状態から冷蔵庫に入れることで急激な温度変化にさらされてしまいます。冷蔵庫と常温を何度も繰り返すような場面に『いちご』がさらされるようなことになれば、尚更、鮮度に影響がでないともいえません。
このようなことから、『いちご』を常温保存するときの条件として、収穫後、『半日』長くて『1日以内』には、食べきることを推奨しています。
『いちご』にとって保存の適切な温度は、3℃~5℃が最適とされています。先ほども触れたように『いちご』は温度変化に弱いため、常温保存をするのであれば、温度変化が少なく涼しい場所である冷暗所が適していることになります。
冷暗所は、明確には冷蔵庫ではありません。(状況によっては、冷蔵庫が該当する場合も考えられます)勘違いをされてはいけませんので、冷暗所の定義のようなものを覚えておきましょう。
  • 温度変化が少なく風通しの良い、日のあたらない涼しい場所で15℃以下
温度変化が少なく3℃~5℃を保てるところであれば問題ありませんが、季節的に限定をされてしまいますが、冷暗所の条件で考えてください。15℃以下で、日があたらず風通しの良い場所であれば常温保存することが出来ます。湿度も大敵になりますから注意が必要です。また、常温保存をする場合は、暖房にも注意が必要です。
常温保存に限ることではありませんが、保存をするときは『いちご』の入っていたパックのまま保存をすることは、傷んでしまう原因になりかねませんので注意が必要です。包装されていたパックから『いちご』を別の容器に移しましょう。その時に、『いちご』のヘタを下にして極力、『いちご』どうしが接触しないように並べて保存をしましょう。
『いちご』は、ヘタとは反対側の三角の部分は、特に繊細で接触した状態であれば、そこから傷みやすくなります。また、果肉のほかの部分であっても接触していることで、その部分から傷んでしまいます。面倒に感じるかもしれませんが鮮度を保ち、美味しく食べるためには出来うる限り、気遣ってあげて大切に保存してあげることがいいでしょう。
買ってきた『いちご』を包装されているパックから取り出すときには、状態を良く確認することも大切です。ギュウギュウに詰められて重なったり、接触した状態でパックに入れられている場合も多々ありますから、接触していた部分は特に注意して確認しましょう。キズがあったり、柔らかくなっているようであれば、はねてすぐに食べて状態の良いものだけを常温保存、もしくは冷蔵、冷凍保存をするようにしましょう。状態を確認するときは、水気が付いてないかも確認して、付いているようでればキッチンペーパーで拭き取りましょう。
保存するときに『いちご』を洗ったほうがいいのか疑問に思う方もおられるかもしれませんが、保存するときに水気は大敵になりうるものですから、保存前には洗う必要はありません。食べる直前に洗うようにしましょう。※冷凍保存の場合は、除きます。
『いちご』にとっての最適温度である3℃~5℃でなく、15℃以内での常温保存をする時は、状態を『より定期的』に確認をして早めに食べきるように注意をしましょう。せっかくの『いちご』が傷んでしまってはもったいないことになりますから、最適温度の3℃~5℃の条件を満たさないのであれば、極力、冷蔵保存をオススメします。直観でも、危ないと感じたら冷蔵保存をすることが安心です。
常温保存には、季節も影響しますから、冬場などであれば1日以上、傷むことなく日持ちする場合もあります。しかし、このような厳しい条件を考えると、常温保存をすることが出来る『いちご』は、ご自宅の畑で栽培をしているもの、市場や直売所などの収穫後、間もない鮮度の良いものに限られてきます。

いちごの保存方法の基本は冷蔵庫で野菜室があればベスト!タッパー活用も良い

常温保存に、『こだわり』がない場合であればスーパーなどで買ってきた『いちご』の保存には冷蔵保存が基本であり安心できます。冷蔵保存をすることで常温保存では、日持ちしませんが4~5日は日持ちせることが出来ます。
 
しかし、冷蔵保存の場合も注意をすることがあります。冷蔵庫で保存をすると温度は低く保たれていますが、その分、乾燥しています。乾燥は、『いちご』に限ったことではありませんが、乾燥することで大切な最大の旨味である果汁を奪い取ってしまいますから、鮮度が失われてしまい、最悪の場合は傷んでしまいます。

いちごの冷蔵保存方法と注意点!大切に扱いましょう

では、どうのように対策をすることがベストであるのかと言いますと、冷蔵庫の野菜室に保存をすることです。冷蔵庫内では場所によっては温度が安定していない場合があります。野菜室であれば暗く、温度も『5℃~7℃程度』に設定されていますから、『いちご』にとっての最適な温度にも近く、適した保存になります。
そして、乾燥を防ぐためにタッパーなどの容器に移す際は、底にキッチンペーパーを敷きます。移した容器の蓋が閉まらなければ、ビニール袋などにタッパーごと入れて保存をするか、ラップで蓋をすることで乾燥から『いちご』を守ることができます。


この時に、常温保存と同様にヘタを下にして、『いちご』が重ならないように並べておき、極力、『いちご』どうしが接触しないようにしましょう。
長持ちをさせるポイントは、面倒ではありますが、1個ずつキッチンペーパーで包んでタッパーに入れて保存をすることで、より長持ちをさせることが出来ます。完全に包み込むのではなく、並べている『いちご』どうしが接触しないように、側面をキッチンペーパーで巻いて『いちご』どうしの接触を防ぐ仕切りの役割をさせるということです。

いちごの保存方法で冷凍はあり?!気になる保存期間の目安は?

冷凍保存をする場合は、ハッキリ言いますと冷凍後に解凍したものを生食した場合は、美味しくありません。冷凍することで、水分は少なくなり、甘味が少なくなりますから、冷凍したものを完全に解凍して食べてみると食感も悪く後悔をすることになります。

では、『いちご』の冷凍はしないほうがいいのでしょうか。


冷凍をする場合は、生食をすることは諦めましょう。冷凍したものを食べる場合は、半解凍のシャーベット状態にして食べると美味しく食べることが出来ます。
冷凍をすることで、甘味が落ちて間の抜けた味になってしまいますから、それを改善する対策として冷凍する前に『いちご』に砂糖をまぶして冷凍をすることで水分が少なくなることを防ぎ、甘味を砂糖で補うことが出来ます。

これであなたも完璧に覚えれる!いちごが美味しくなる冷凍保存の方法

  • 『いちご』が傷んでいるものなどは、選別をします。
  • ヘタを取り簡単に洗い、水気をキッチンペーパーで拭き取ります。
  • 冷凍後の用途にもよりますが、食べやすくしたい場合も含めて、2等分や4等分にカットしておくと食べやすくなります。
  • 『いちご』に砂糖をまぶします。
  • 冷凍用の保存袋などに入れて冷凍庫に入れます。この時に、小分けにしたい場合は、ラップに適度に振り分けます。3個ずつなどで小分けにしてラップで包み、保存袋(ジップロックなど)に入れて冷凍すると必要な分だけ解凍して食べることが出来ます。
冷凍することで、保存期間は約1か月保存をすることが出来ます。

いちごの常温保存を農家さんが一番にオススメする理由?!

『いちご』の良さと言えば、その甘さです。『いちご』に限ったことではありませんが、より甘みを味わいたいという場合は、常温の冷えていない『いちご』を食べることで、より甘さを感じ美味しく食べることが出来ます。
冷蔵庫で冷やすことで、冷えた状態のものを食べると冷たい感覚のほうが上回り、甘さを感じにくくなります。このようなことも含めて、より美味しく食べることを前提で農家の方は、常温で保存をすることをオススメすることがあります。

いちごが更に長持ちする保存方法!アルミホイル活用の簡単ワザ

冷蔵保存をした場合は、保存期間は4~5日ですが、もう少し保存をしたい場合もあるでしょう。そのような方には『いちご』の保存方法として『アルミホイル』を活用することを、オススメします。
最近の冷蔵庫は進化をしています。冷蔵庫内のライトをLEDにすることで野菜などを保存しているときに、LEDライトで光合成をするように作られているものもあります。そのような冷蔵庫を使用している場合も含めて良かれと思い、冷蔵庫で保存をしていると、その便利な機能があだとなり『いちご』の鮮度を失うことも考えられ、日持ちする期間が短くなることも、ないとは言えません。
それを防ぐ効果を発揮するのがアルミホイルです。アルミホイルで『いちご』を包んで冷蔵庫で保存をすることで、光合成を防ぎ、殺菌やカビの繁殖を抑えることになり乾燥も防ぐことが出来ますから、結果的に『いちご』が傷むことを防いでくれることになり、約7日~10日の日持ちをさせることが出来ます。

必見?!アルミホイル活用の『いちご』保存方法!

  • 最初に、『いちご』の選別をします。傷んでいるものやキズがあるもの、熟しきっている柔らかいものは取り除きましょう。
  • タッパーなどの容器に、大きめにカットしたアルミホイルを敷き、ヘタを下にして『いちご』を重ねたり接触しないように並べていきます。一通り並べたら『いちご』が接触して傷むのを防ぐために、アルミホイルで仕切りを作り並べている『いちご』の間に接触防止で仕切りを付けます。
  • 最後にアルミホイルで包んでしまい冷蔵庫の野菜室に入れて保存をします。野菜室がない場合は、冷蔵庫内でも保存をすることが出来ます。

まとめ

『いちご』は非常に繊細で保存をする時には、手間をかけてあげることで、より良い状態を維持することも可能です。
 

『いちご』の最高の甘味と本来の良さを味わうには、常温で保存し冷やすことなく食べることがベストです。保存をするより、収穫して『その場』で食べることが一番ではありますが、より美味しく食べることを模索するのは当然とも言えます。甘味を最も味わえる保存方法は、常温保存ではありますが、半日~1日以内で食べきる必要がありますから、基本的な『いちご』の保存方法で安心できる保存方法は、安定ともとれる冷蔵保存です。
1日以内に食べきれないということのほうが多いと思われますので、本来の甘味より味は落ちるとは言われていても美味しさは、さほどは変わりないと思いますので『こだわり』がないのであれば冷蔵保存をすることがベストではないでしょうか。
冷凍保存をする場合は、解凍後に生食をすることは諦めて冷凍保存をしましょう。本当に、美味しくありません  ̄▽ ̄;)マズイ 食べたら分かりますが、ため息が出ます…。冷凍するなら、半解凍くらいのシャーベット状態で食べると、美味しく食べることが出来ます。
また、冷凍をする場合は、ジャムにするかスムージーなどに活用するなどの工夫をすると良いかもしれませんね🎵作れたら料理上手って、褒められるかも… (≧▽≦)キラ~ン☆

 



ここまで、お読みいただいた『あなた』には、本当に心から感謝致します。生活向上の為の、お役に立てる一助になれたら幸いです。貴重な『お時間』を使って頂き、わたくしの記事を最後まで読んで頂きまして、誠にありがとうございます。長かったですよね(≧▽≦)☆アリガトネ☆
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